第1章【太っちょあるある大事典】エレベーター編

てらダイエット日記〜40kgダイエットに成功した整体師がダイエットについて語ります。

東海市の整体院「体のバランス矯正院」
「B3ダイエット東海スタジオ」
の40㎏のダイエット経験をもつ整体ダイエットトレーナーの
寺平(てらだいら)です。

 

 

今日は昨日お伝えした

 

太っちょあるある大事典
~絶対に100㎏を超えたものにしかわからない世界がそこにはある~

 

の初めてのエピソード、エレベーター編です。

 

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エレベーターと聞くと、

あぁ、太っているから少しでも楽なエレベーターを使うんでしょ!

 

と、思ったあなた!!

 

 

 

甘~い!!

 

 

 

甘いですよ~!!

 

 

 

コストコのケーキくらい甘いですよ~~!!

 

 

 

と、おふざけはここまでにして、

 

 

これ、実は、反対なんです。

 

 

エレベーターを出来るなら使いたくないんです。

階段で行ける範囲の用事なら階段で行きたいんです。

もちろん、乗れれば楽なのはわかります。

 

 

そう、乗れれば…。

 

 

 

の話しなんです。

 

 

実は、乗る時にものすごいプレッシャーを感じるんです。

 

何故なら、ドアが空いた時に乗っている人が少ない時はまだいいのですが、

 

そこそこ人が乗っている時、

 

そこには太ったことがない人が感じたことのないであろう
ものすごいプレッシャーと闘っているんです!!

 

一体、何のプレッシャーと闘っているの?

 

と、言うと、それは、

 

 

 

乗った瞬間に鳴るかも知れない重量オーバーのブザーにです!!

 

 

あれが鳴った時なんて、悲惨です。

 

 

エレベーター付近の人の空気が一瞬で変わるんです。

 

 

 

やっぱりな…

 

 

 

と。

 

 

 

そう、このやっぱり感満載の空気が恐怖なんです。

 

 

乗ってから降りるときの恥ずかしさと相まって、
降りてからもその一部始終を目撃していたであろう付近の人たちと
一緒に後続のエレベーターを待つ時間といったら地獄ですよ~~~!!

 

 

今、考えても鳥肌が立ちます。

 

 

 

お~っ、コワッ!!

 

 

 

皆さん、ぜひエレベーターを待っているふくよかな方がいましたら
そんな恐怖と闘っているもんなんだと知っておいてください。

 

 

よろしくお願いします。

 

<今日の太っちょあるある>
エレベータに乗る時は重量オーバーのブザーに恐怖する

 

※上記のエピソードはてらだいらが太っていた時に感じていたことです。

すべてのふくよかな人に当てはまるわけではございませんのでご了承願ください。

 

 

 

 

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